4タイプから選ぶ、あなたにピッタリなワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンは種類が多く、「結局どれを選べばいいの?」と迷いがち。
でも実は、失敗しないコツはとてもシンプルです。
性能や価格よりも、あなたの「使い方」に合ったタイプを選ぶこと。

この記事では、JLabの人気製品を例に、4タイプからあなたにピッタリなワイヤレスイヤホンをご紹介します。
「迷ったらこれ」「仕事の通話重視」「運動中にズレたくない」「周囲の音も聞きたい」あなたはどれに当てはまりますか?


目次

▍ タイプ① スタンダード型:迷ったらこれ

▍ タイプ② スティック型:音質・通話重視

▍ タイプ③ イヤーフック型:運動中もズレない

▍ タイプ④ イヤーカフ型:周囲の音も聞ける

▍ まとめ「あなたに合うのはこのタイプ」

タイプ① スタンダード型:迷ったらこれ

Go Pop ANC

「通勤も仕事も休日も、1台でカバーしたい」
そんな方におすすめなのが、スタンダード型のワイヤレスイヤホンです。

こんな人におすすめ

・通勤/通学/普段使いなどバランスよく使いたい

Go Pop ANC

Go Pop ANC

ANC搭載で日常使いに
おすすめ。

JBuds Mini

JBuds Mini

キーホルダー感覚で持ち運べるミニイヤホン。

Epic Lab Edition

Epic Lab Edition

高音質と洗練された
デザインを両立。


タイプ② スティック型:音質・通話重視

Go Pods ANC

Web会議や通話が多い人にとって、イヤホン選びで重要になるのはマイク性能通話の聞こえやすさ
スティック型は相手に自分の声をクリアに届けやすく、仕事シーンでも活躍します。

こんな人におすすめ

・仕事の通話/会議が多い
・音質や装着感も含めて、少しこだわりたい

Go Pods ANC

Go Pods ANC

ノイズキャンセリングマイクで快適な通話を実現。

JBuds Pods ANC

JBuds Pods ANC

6つの高性能マイクでよりクリアな通話へ。

Epic Pods ANC

Epic Pods ANC

解像度の高いクリアなサウンドも楽しめる1台。


タイプ③ イヤーフック型:運動中もズレない

Go Sport +

ランニングやジムなど、動きの多いシーンでありがちなのが「ズレる」「落ちそうで気になる」問題。
イヤーフック型は耳に掛けて固定できるため、運動中の安定感を重視する方に向いています。

こんな人におすすめ

・ランニング/ジム/トレーニングなど、日々運動をしている
・イヤホンのズレ・落下ストレスをなくしたい
・汗をかくシーンでも使いたい

Go Sport +

Go Sport +

コスパ最強なスポーツ
イヤホン。

JBuds Open Sport

JBuds Open Sport

耳を塞がないオープンイヤー設計。

Epic Open Sport

Epic Open Sport

ハイレゾ対応&オープンイヤーで高音質×安全。


タイプ④ イヤーカフ型:周囲の音も聞ける

「音楽は聴きたいけど、周囲の音も聞きたい」
そんな「ながら聴き」に向いているのが、耳をふさがないイヤーカフ型です。

散歩や家事中はもちろん、周囲の状況把握が必要なシーンでも使いやすいのが特徴。
耳をふさがない=安全性への配慮につながるため、ライフスタイルに合わせて選びたい方におすすめです。

こんな人におすすめ

・散歩/家事/作業中に“ながら聴き”したい
・周囲の音も聞きたい(安全性を意識したい)
・耳をふさぐイヤホンが苦手

 

Flex

Flex

長時間の使用でも負担少なく、快適に。


まとめ:あなたに合うのはこのタイプ

迷ったら万能型 → スタンダード型
音質・通話重視 → ステム型
運動中もズレたくない → イヤーフック型
周囲の音も聞きたい → イヤーカフ型

ワイヤレスイヤホンは、あなたの生活に寄り添う「毎日の相棒」。
ぜひ、使い方に合ったタイプを選んで、快適なリスニング体験を楽しんでみてください。